新刊は私のお気に入りの行動範囲を行く

久しぶりだったのにいきなり8往復の階段昇降運動をかまして膝は痛くなるは、体はだるいはで結構ヘロヘロなまろぱぱです。

ついさっき小林克也さんのベストヒットUSAで、ブライアン・アダムスが出演していたのですが、もう67歳の初老だというのに若々しいし、声もしっかり出ている。

なぜそんなに若々しいのかとAIさんに聞いてみたところ以下のような回答が

いつまでも若々しい最大の理由は、30年以上にわたって徹底しているヴィーガン(完全菜食主義)のライフスタイルです。 [1, 2]

彼自身、インタビューやメディアで若さを保つ秘訣について以下のように語っています。

  • ヴィーガン食とアンチエイジング:20代後半(1989年頃)から動物性食品、魚、そして砂糖の摂取をやめています。本人は「ヴィーガンになっていなければ、もっと太って髪も白くなっていただろう。60歳を過ぎてもどちらも起きていないのは、体に何を取り入れているかのおかげだ」と語っています。
  • 生の野菜や果物を好む:一時期はローヴィーガン(生の菜食)も実践しており、現在もアボカドやバナナ、レモンをたっぷり絞った特製サラダなど、酵素やビタミンが豊富な食事をエネルギー源にしています。
  • ほとんどお酒を飲まない:アルコールは誕生日に少し嗜む程度で、普段はグリーンティーやハーブティー、ヴァージン・モヒートなどを好んで飲んでいます。
  • アクティブな運動習慣:ヨガやピラティス、水泳などを日課にしており、タフな世界ツアーをこなす驚異的な体力を維持しています。

やっぱりすごい努力の賜物なのですね。

ちょっと凄すぎて見習えないとは思うけど、特に動物性食品や砂糖の摂取を止めるというヴィーガン食は無理だけど、運動は頑張ろうかな。

ということで家に帰ると黒い彼が待っていて、毎日癒されていますが、ちょっと最近やんちゃになってきたようで、さっきも窓枠から飛び降りた時に懐中電灯の紐に引っかかって、懐中電灯を引っ張り回して逃げまどっていましたとさ(笑)

本当に寝姿を見ていると癒されますな~

うちの子に向かえて本当に良かった♪

そしてもう一つの癒しがこちらのマンガ『ゆるキャン△』で、先月24日に最新刊の19巻が発売になったばかり

もちろんもうすっかり読んでますが、今回も舞台が、私の活動範囲の南信州から諏訪湖を経て山梨と大好物な地域のオンパレード

本当に、この場所に行ってみたくなってたぶん行くことになるんだろうなと思うと、「ゆるキャン△」や「mono」は最高の地域振興地方創生マンガだなと思います。

そして最近のゆるキャン△はどちらかというとキャンプ漫画というより旅漫画として楽しめる気がします。

特に19巻はキャンプ場で過ごす時間だけでなく、
・バイク移動
・ご当地グルメ
・温泉
・景色の変化
・道中の発見
といった「旅そのもの」の面白さが濃い巻かな。

まとめると「リンと綾乃の友情とツーリング旅をたっぷり味わえる、近年の『ゆるキャン△』らしい大人びた旅情編」 が19巻の魅力だと♪

ちょっとmonoとの境目があいまいになってきているので、ここら辺でそろそろ完全コラボ作品でも書いてくれないかな~(笑)

monoにちょろっとゆるキャン△メンバーを登場させるのではなくて、がっつり一緒に活動して欲しいですね。

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